
これじゃ遅刻しちゃうよ!

大事な取引先とのアポイント。
遅刻は許されません。
でも、そんなときに限ってアクシデントが起こったりします。

自動車なら大渋滞、電車なら事故とか…。
そんなとき、つい言いたくなる英会話表現です。

英語で言ってみましょう。
「これじゃ遅刻しちゃうよ!」
さて、ネイティブ・スピーカーなら何と言うでしょう。

遅刻…って何でしたっけ?

答えを見る前に、ヒントを参考にして自力で考えてみてくださいね。
ヒントを見たい人は↓クリック↓してください。
これじゃ遅刻しちゃうよ!
ヒント1: going を使います。
ヒント2: to を使います。
ヒント3: late を使います。

何かが足りない…何だっけ?
ネイティブの英語解答は↓クリック↓してください。
これじゃ遅刻しちゃうよ!
I’m going to be late!
↓アメリカ英語 読み上げ:男性↓
↓アメリカ英語 読み上げ:女性↓
(アイム・ゴナビー・レイトゥ!)
↑ 発音に詳しくないかたのために、参考までにカタカナ表記を載せています。
【広告】

“going to” は、会話では、ほぼ常に「ゴナ」と発音します。

“going to” 歌の歌詞でよく使われていますよね。確かに「ゴナ」って聞こえます。

時間に余裕をもって出発するのがベストですよね。
分かってるけど…できないって場合もありますが…。



コメント